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 LINEを利用して処女のつむぎちゃんとの通話はとても、刺激的な楽しさに満ちたものでした。
「エッチの事はしてみたいんでしょ?」
「は、はい…でも、恥ずかしいのと怖いのがあって…」
「一人で触ったりしてるんだね…」
「恥ずかしいですよ…そんなの…」
とにかく可愛い、それが彼女の印象でした。
セックスの話を積極的に、ベラベラ喋るタイプではない女性と出会い系サイトで知り合ったことが初めてだったために、自分と新鮮な気持ちを味わっていました。
恥ずかしがりながらも興味津々のつむぎちゃん、次第に話の内容もエスカレートしていきました。
「また絶頂を感じところとないの?」
「はい、あの…最後まではないんです」
オナニーは経験をしていても、逝くまでしたことが無いというところにますます興味を惹かれてしまいました。
これほどウブな処女の女子大生だとは思ってもいませんでしたから、とにかく心臓バクバク状態。
エッチな会話を続けていく事で、彼女も気分が盛り上がってしまっているのがよく分るのです。
「なら、絶頂というのも教えてあげようか」
「今ですか?」
「うん、オナ電してみよう」

「そんなのしたことないですよ…(照)」
「俺の言うとおりにしてみな」
こうして上手に彼女の気分を持ち上げて、通話をしながらオナニーをさせていったのです。
次第に息遣いが荒くなり、吐息がエロチックになっていきました。
「凄い…こんなに濡れてる…」
「つむぎはエッチなんだね、そんなに垂らして」
「はい、恥ずかしいけど気持ちいい」
彼女が次第に激しく感じるようになってきて、さらに彼女に命令を出し続けていきました。
「クリを激しく刺激してみな」
凄くエッチな声を上げながら感じ続けていき、彼女絶頂をはじめて覚えてしまったのです。

 

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