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 とても素晴らしいオナ電をしてからと言うもの、週末は彼女と通話して楽しむようになっていました。
自分とオナニーにも慣れたし、通話をしながら触る快楽を覚えてしまったようでした。
オナ電を繰り返したことで随分と彼女も前向きな気持ちになってきたようでした。
早々と彼女の初体験をもらいたいという気持ちもありましたから、あってみたいと言うことを伝えてみました。
「いきなりセックスじゃなくてもいいから、食事だけでもどう?」
「はい…わたしも会ってみたいです」
つむぎちゃんからとても良い答えを貰うことが出来て、ようやく処女の女子大生との待ち合わせの約束に発展しました。
普通のセフレだったらもっと早い段階で会って、そのままラブホテルに直行して、股間のドッキングを楽しんでしまうのですけれど、経験を持ってなくてとても可愛いつむぎちゃんだったことから、恋人に接するような感じで行動を起こしていきました。

 

待ち合わせの当日は、久しぶりにドキドキした気分を味わっていました。
日曜日、ランチを一緒に楽しむという約束になりました。
夜よりも、昼間の方が女性は安心感を持てると思ったのです。
たくさんの人がやってくる時間帯ですから、怖さもないだろうと考えました。
ちょっと早めに着いて彼女がやってくるのを待っていました。
10分ほど遅れて彼女が到着、見た目もかわいらしい感じだったしスリムでとても可愛らしいワンピースを着ていました。
イタリアン・レストランでパスタを頼んで、ゆっくりと彼女と会話をしながら食事を楽しむことが出来ました。
お嬢様分の彼女が凄く可愛くて、何とか今日中にセックスをという気持ちは強くなってしまっていました。
会話もひと区切りついたところで、これからの話をしてみたのです。
そうしたら小さく頷いてくれて、彼女とラブホテルに入っていく事になりました。
とても緊張している彼女の手を握って、チェックインを済ませて室内に入りました。
ソファに座らせて、飲み物を出してそこでも少し会話をしながら彼女の髪の毛を触って行きました。
次第に首筋や肩やお腹の辺りもボディタッチ、そして熱いキスをしていたのです。
少しだけ震えていたようでしたけれど、キスで火がついたようで、こちらの愛撫を受け入れてくれました。
そのまま彼女の服の中に手を入れて、処女の肉体をたっぷりと触りまくっていったのです。
硬直したペニスを握らせてあげるととても驚いていました。

たっぷりとクンニをして、彼女にもフェラチオさせてから初挿入をしていたのです。
痛がる彼女でしたけれど、狭いオマンコの穴がとても気持ちよくゆっくりと動かしながら快楽を楽しんでしまいました。

 

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